マネースクウェアジャパン(M2J)とはどのような業者か?
【富裕層のためのFX会社→トラリピのFX会社】
マネースクウェアジャパンの顧客には銀行の大口様のように一人専属の担当者がついて投資相談にのってくれます。このカタチは上流階級の人が専属のファンドと相談していくのと同じでまさに上流階級の富裕層のためのFX業者といえるでしょう。ただし、最近はトラップリピートイフダン注文が普通の投資家にも浸透してきたため、富裕層限定というわけではなく自動売買に精通したFX業者という形に変わりつつあります。CMをよく流しておりテレビ東京のWBSを観ている方には、「FXは運より運用だ」、「トラリピ」 というフレーズのCMを覚えているかもしれません。
【JASDAQへ上場】
マネースクウェアジャパンはFX専業会社としてJASDAQ(8728)に上場している企業でもあります。上場審査に通ったことから財務体制も健全であることが証明されますし、上場で得た潤沢な資金を利用したサービスを展開しています。FX業者の中で上場しているのはここと、FXプライムとマネーパートナーズだけであることからも、安全性がわかりますね。しかもマネースクウェアジャパンは創業以来ずっと右肩上がりの成長を維持している数少ない経営基盤も磐石なところです。下図のように口座数や証拠金預かり残高もきれいに右肩上がりを描いてます。

【確立した経営理念】
マネースクウェアジャパンにはしっかりとしたサービスをお客様に提供する代わりにもらうべき手数料はきっちりいただき、それに見合った上質のサービスを提供するという確固たる経営理念をもっています。それゆえ手数料無料のコスト競争にはけっして参加せず多めの手数料をもらうかわりに上流階級にするような上質のサービスを提供するのに力をいれています。金持ち専用のプライベートバンク並のサービスです。その経営方針が功を奏しレバレッジ規制では、全く影響が無かった上に顧客がかなり他業者から流入しました。
【顧客を自立させるセミナー】
上記のようにもらうべき手数料をもらう代わりに上質のサービスの一つとして提供されるのがまさに ”勝ち組への教育セミナー” です。FX初心者の方から上級者の方まで幅広い顧客層に対応し 「自立した投資家」 として勝ち組へなるための準備を整えてくれる至れり尽くせりのセミナーです。ただ顧客にFXをやらせて、会社が儲かればそれでいいという企業とは違うのです!
【選ばれたものしか見れないプレミアム情報】
マネースクウェアジャパンには金融業界のプロが非常に的確な分析をしたレポートを、「プレミアム情報」 として提供しています。このレポートは200万円の入金ハードルをクリアした選ばれた顧客しか見ることができないのです。しかし、その情報やレポートは的確であり、非常によく当たります。あまりに的確なためこのレポートを見た人は、一般公開しない理由がよ~く理解できたと評判です。2007年のリーマンショックや、2009年の株高、2010年のドル安など、かなり的確に事柄を当てています。
・ 相場の動きを歴史的な視点から解説する吉田恒スペシャルレポート
・ 人気の高いAUDやNZD:オセアニアの分析レポート
・ 一週間の相場予想をいろんな人がしてくれる:M2Jぶるべあマトリックス
・ 他の人のトラリピ状況がよくわかる:みんなのリピート
【独自の注文システム】
マネースクウェアジャパンではIFD注文をさらに進化させた独自の注文システムをもっています。それが 「トラップリピートイフダン注文」 です。これはリピートがついていることからもわかるように、IFD注文を自動的に繰り返す(リピート)する注文方法です。一度設定しておけば、自動的にIFD注文が繰り返されるので、一定の価格帯でレートが動くレンジ相場で非常に効果を発揮します。しくみが単純なだけに初心者にもっともオススメしやすいシステムトレードといえるでしょう。また、リピート・イフダン注文は特許をとっているためにマネースクウェアジャパンでしか使えません。ちなみにマネースクウェアジャパンのHPにはトラップリピートイフダン注文の設定方法を動画解説までしています。それだけこの注文に力をいれているのです。

リピート・イフダン注文の解説はこのページへ
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トラップ・リピート・イフダンの破壊力を見よ!

実際にトラップ・リピート・イフダン注文がどれだけの儲けをたたき出しているのか実証のデータを見せましょう。上昇傾向が続いている豪ドル円、ユーロ円にトラップ・リピート・イフダン注文をしかけてみました。上の図は注文画面になります。図のように一度の注文でいくつもの注文を一度に出せるのが魅力です。この注文はキャンセルするまでずっと有効であり、ポジションが決済されればまた同じ注文が指されます。例えば85.44買いという注文がヒットすれば86.44の決済注文が出されます。そして86.44で決済されれば、また85.44買いの注文が指されるのです。上の図では、通貨ペアをAUDJPYに設定してトラップ刻み幅を50pips、利益確定幅を100pipsにして注文をしました。右の注文内容には、50pips刻みで85.88-85.38-84.88-84.38-83.88-83.38-82.88-82.38と買い注文が入っているのがわかりますね。しかも期間は年末年始で動きが少ない12月~1月中旬だけです。たった1ヶ月で、トラップ・リピート・イフダン注文はどのような結果を生み出したでしょうか?

上の図はトラップリピートイフダン注文を年末年始で動きが少ない12月~1月中旬だけで設定した結果です。見てください、買いの注文がどんどん利益確定されています。ユーロ円では132.84で買って133.87で利益確定10,000円の利益。132.34で買って133.37で利益確定10,000円の利益。131.84で買って132.87で利益確定10,000円の利益。3pipsの誤差があるのは、このトラップリピートイフダンには毎回3pipsの手数料がかかるからです。しかし、そんな手数料なんてくれてやれ・・・と思えるほどの利益を生み出しています。この画像だけでは下にある利益確定画面が表示しきれないほどです。もちろん全て勝ったわけではありません。最高値付近で買ってしまった豪円のポジションが2つほど-3万円の含み損を抱えています。しかし総合では勝っているのです。しかもこのトラップリピートイフダン注文は、1度注文をするだけで24時間何回でも自動的にリピート(繰り返し)注文が指されます。私がやったのは通貨ペアをAUDJPYに設定してトラップ刻み幅を50pips、利益確定幅を100pipsにして注文をしただけです。他にはなんにもやっていません。正月なんて、仕掛けていたのを忘れていたぐらいです。しかし1ヶ月後の1月中旬に、そういえばトラップリピートイフダン注文どうなったかな?・・・と見てみたらこんなに利益をたたき出していたわけです。

余談ですがこのトラップリピートイフダン注文がこんなにも成功するのは、ほったらかしだからと言えます。どういうことかというと、自分でやっていれば感情が働いてきちんと注文やポジション管理ができないからです。実は12月の半ばごろに大幅な円高が起こりました。豪ドル円やユーロ円は実に4~5円も円高になったものです。そんなときに自分で買いポジションを持っていたらどうなるでしょう?おそらくどんどん膨らむ含み損に耐えられないはずです。耐えられたとしても怖くて新しい買い注文を入れることもできません。感情が内在する裁量トレードでは、感情に左右されてきちんと取引できないのです。その点このトラップリピートイフダン注文は最初に注文を入れておけば、後は勝手に決済まで自動的にやってくれます。機械は感情なんてありませんので、冷静な注文や決済がなされます。
【FX業者No.1、利回り30%超え?】
この 「トラリピ」 は数あるFX業者の中でも頭ひとつ飛び抜けた業績を叩き出しています。日経新聞によればFX業界はM2J(マネースクウェア・ジャパン社)の一人勝ちと書かれています。2011年の営業収益は、有力他社が軒並み2桁マイナス(前年同期比)に落ち込むなか、M2Jだけはプラス63%と驚異的に伸びていたのです。これは紛れもなく 「トラリピ」 のおかげです。2010年度、一番人気の豪ドル円の標準的なトラリピ運用において、利回りは33%超を達成したことが日経新聞で報道されました。さらに2011年度は前年度の実績を上回る勢いです。世界経済が不安な中、比較的低リスクの運用でこれほど優れた実績を残し続けているのは、投資信託などあらゆる金融商品を見渡してもほとんどないのです。
【実は円高になったほうが儲かる?】
トラリピはクロス円の買いが多いため円高の暴落と言われています。しかし為替相場というのは長期的に見れば大きなレンジ相場であり、大きく動いた後は山高ければ谷深し&谷深ければ山高しなのです。事実リーマンショックやドバイ・ショック、ギリシャショック、東日本大震災ショックの暴落のあとは大きな上げが起こっており、結局トラリピは大成功しているのです。実例もあります。ダイヤモンドZAIでも紹介されているプロの投資家であるトラリピ犬氏は、2011年の東日本大震災ショックや欧州ソブリンショックによる円高を耐えた結果、大きく利益を上げました。これは○○ショックによって大きな円高が起きた後、谷深ければ山高しの為替相場の特徴が出て大きく円安になったために安い価格で買えたポジションが大きな利益になったからです。

マネースクウェアジャパン(M2J)のシステム・サーバー
【独自のシステム】
マネースクウェアジャパンのシステムは独自のものとなっています。このシステムの情報はとても少なく、調べることがほとんどできませんでした。特別サーバーが安定しているとか、約定力がとても強いとかいうものではありません。どちらかといえば、デイトレなどの短期売買よりも長期をみた取引をする人が多い業者なので、それほどサーバーには力を入れていないみたいです。
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マネースクウェアジャパン(M2J)の欠点
【初回入金200万円が高い】
マネースクウェアジャパンは初回入金を200万円にすることでFXをやる人の覚悟を試しています。これぐらいの金融資産がないとFX投資をすべきではないという投資家保護の観点からだそうです。200万円ということで学生やまだ貯金が少ない人には敷居が高いですが、それに見合う情報とサービスを提供してくれるので仕方ないのです。また入金額限度がない新サービスも登場しましたが、これにはコンサルティングなどが受けられないためオススメできません。ただし200万円が必要なのは ”初回入金” の時点だけなので、初回入金だけ消費者金融からでもちょっとお金を借りて入金し、その後すぐに出金しても問題はないのです。ですから初回入金さえ乗り越えれば上質サービスを受けられます。最近は200万の条件がやや改善されて、使いやすくなりました。これは主力がトラリピになったことで、初心者や資金の少ない方にもとっつきやすくするためでしょう。
【コストが高い】
やはりコストが高いのがどうしても目につきます。この手数料無料が当たり前の時代において、1万通貨あたり300~1,000円もの手数料をとるのです。トラリピも1回の取引で300円の手数料を取られます。コストはかなり高いと言わざるを得ません。ですが、圧倒的な高良質サービスを提供しているからなので仕方ありませんし、他の業者とコストを比べるのはお門違いかもしれません。
【スワップ金利は高くない】
コスト面からも言えるようにマネースクウェアジャパンは他のデイトレ向け業者とはかなり待遇が違います。手数料がかかるうえに、スワップの売りと買いの差も結構あります。そのためスワップ金利を計算した利回りではかなりFXCMジャパン証券(旧フォーランドフォレックス)やDMMFXなどに水を開けられるでしょう。ですが、トラップリピートイフダン注文などで勝つ可能性が高くなり、十分にカバーできます。ハッキリ言ってコストを気にするハイレバデイトレーダーやスキャルトレーダーには向いていません。

【通貨ペアが少ない】
マネースクウェアジャパンの通貨ペアは上記に表示されているように、11種類しかありません。他の通貨ペアで取引をしたり、トラリピをしたくてもできないのです。スイス中銀の介入で上下変動が激しいEURCHFやペッグ制で上下の振れ幅が決まっているUSDHKDなど、トラリピをしかけたい通貨ペアはたくさんあるので是非とも増やして欲しいものです。
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マネースクウェアジャパン(M2J)の安全性
【FX業者の安全性を図るポイント】
FX業者というのは、いくつかの点をみることによりその安全性を図ることが出来ます。主に次のような点を検証することでかなりの確率で安全性を図れます。プロじゃなきゃわからないなんてことはありません。個人投資家が入手できるような情報でも十分安全性を図ることが出来るものです。主なポイントは以下の点です。マネースクウェアジャパンの安全性を見てみましょう。
1. 金融先物取引業者への登録 ・・・ 関東財務局長(金商)第296号に登録済
2. 行政処分の前科 ・・・ 全くありません。健全です。
3. 自己資本規制比率の数値 ・・・ 485.5%と全く問題なし
4. 信託保全の状況 ・・・ 三井住友銀行で全額信託保全
5. 業者の株主・出資者 ・・・ 上場企業のため四季報に記載されています
6. 人気・評判 ・・・ 富裕層に高い人気、悪い評判なし
※上場企業でもある
※口座数、預かり残高、きれいな右肩上がり
このように上記6つのポイントを見てみると、マネースクウェアジャパンは非常に高い安全性を誇っています。以前は知名度こそあまりありませんが、トラリピが知られてきたことで知名度も人気も上昇してきています。特にレバレッジ規制後はハイレバレッジ業者が軒並み苦戦している中で、以前から低レバレッジ高サービスを導入していたマネースクウェアジャパンの評価はかなり上がっています。FX会社自体もJASDAQへ上場していることから、財務内容も健全ですね。右肩上がりの成長を続けていることも安心出来る材料です。安全性は5段階評価の5となるでしょう。
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マネースクウェアジャパン(M2J)に評判・口コミ
Yahoo!知恵袋:マネースクウェアジャパンのトラップリピートイフダンで行けますね。
Yahoo!知恵袋:マネースクウェア・ジャパンのトラップリピートイフダンを使えば、複雑な言語は不要です。
Yahoo!知恵袋:上場しているFX専業会社は、伊藤忠グループのFXプライム、マネーパートナーズ、マネースクウェア・ジャパンの3社です。
Yahoo!知恵袋:その番組で紹介されていたのは上場企業マネースクウェア・ジャパンさんのトラリピです。トラリピというのは、「トラップリピートイフダン」の略で、小刻みな注文を連続的に発注し、小さな利益を連続的に積み重ねて結果的に大きな利益にするという注文手法です。
Yahoo!知恵袋:マネースクウェア・ジャパン さんだと思います。トラリピとうシステムの紹介でした。
Yahoo!知恵袋:トラリピってマネースクエアジャパンの専売特許のはず
Yahoo!知恵袋:自動でできるのはマネースクウェアジャパン(M2J)1社だけだそうです。「トラリピ」で特許も取られています。
Yahoo!知恵袋:マネースクウェアジャパンはどの通貨に関しても、取引手数料とスプレッドともに非常に高い業者です。
Yahoo!知恵袋:FXOnline Japan、クリック証券、外為どっとコム、セントラル短資FX、マネースクウェア・ジャパンあたりだと思います。
Yahoo!知恵袋:個人的に信頼度が高いのはひまわりFX、セントラル短資FX、マネーパートナーズ、マネースクウェア・ジャパン辺りです
Yahoo!知恵袋:メタトレーダー以外ならFXCMジャパンのらくちんFX、マネースクウェアジャパンのトラップリピートがあります。
Yahoo!知恵袋:自動売買でお金が掛からないとなればマネースクウェアジャパンの「トラップリピートイフダン」
教えて!goo:マネースクウェア・ジャパンという会社がトリップリピートイフダンというサービスを行っております。
教えて!goo:マネースクウェア・ジャパンは、かなり預かり資産の保全が管理されている
教えて!goo:低バレッジで、リスクを少なくするならマネースクウェア・ジャパンが良い
教えて!goo:マネースクウェアジャパンでリピートイフダン注文というのがあって
教えて!goo:たしかにFXの初心者の方は、マネースクウェアジャパンはとても合っているFX業者だと思います
教えて!goo:マネースクウェア・ジャパンは、かなり預かり資産の保全が管理されているように思います
教えて!goo:トラリピ歴1年半の者です。実際使ってみての感想ですが、利益は出やすいと思います。始めてから1年半、毎月ずっとプラスで、年利で約20%くらいです。一回設定すれば、あとは自動売買なので裁量トレードをしていた時より、かなり精神的に楽です。感情が入らないのが、成功の理由だと思います。
【マネースクウェアジャパン評判のまとめ】
富裕層限定でサービスをしているときはマネースクウェアジャパンの評判はあまりありませんでした。。ただ、最近はトラップリピートイフダン注文が儲かるという評判が徐々に浸透してきて、結構口コミも増えてきました。FX専業会社として株式市場へ上場していることも信頼性を高めています。2010年になってからは元々低レバレッジの経営を続けていたことが幸いし、金融庁によるレバレッジ規制にも大きなダメージを受けることが泣く、むしろレバレッジ規制によって顧客が流れ込んでいるみたいです。WBSで流しているトラリピのCMも好調で、トラリピに興味を持った人がぞくぞくと参加しているみたいです。まだまだ自動売買は主流になってきていませんが、時間とともにじわじわと広がってきている成長株のFX業者であることがわかります。
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マネースクウェアジャパン(M2J)に向いている人
・ トラリピで自動売買をして儲けたい人
今やマネースクウェアジャパンの顔となったトラリピこと、トラップリピートイフダン注文。レンジ相場でコツコツと利益を稼ぐ簡単なしくみの自動売買ですが、CMやトラリピで儲けた人の話題もあって急速に広まっています。しかもこのトラップリピートイフダン注文はマネースクウェアジャパンが特許を取得したためにここでしかできない注文方法です。以前、A社というFX会社がトラリピに酷似した注文を導入したところ訴訟がらみの騒ぎになり潰されました。それほどマネースクウェアジャパンはトラリピに力をいれています。トラリピやりたいなら、マネースクウェアジャパンしかありません。
・ 資金を安全に保全したい人
いまや銀行とて安心できない時代です。銀行預金はペイオフで1,000万円までしか保証しませんということを銀行自身が名言する信用ならない時代においては、財務体制がしっかりしていて、かつ信託保全で預け入れ財産が100%保全されるので銀行よりも資産を預け入れする機関として信用できます。実際にある富裕層の方が銀行は信用できないといって、銀行預金をおろして顧客資産保全スキームが万全のM2J社に預け替えたという逸話もあります。
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マネースクウェアジャパン(M2J)の携帯・モバイル
【マネースクウェアジャパン(M2J)のモバイルサイト】
マネースクウェアジャパンはトラップリピートイフダン注文に力を入れているためか、携帯・モバイル取引はお粗末なものとなってしまっています。携帯・モバイル専用の取引アプリは存在せずに、”取引できるだけ” の水準であるモバイルサイトだけがあるだけです。当然レートは手動更新ですし、チャート機能も5分足、時間足、日足ぐらいト少なく、テクニカル指標は移動平均線ぐらいです。サービスがしっかりしているだけにもうちょっとモバイルに力を入れて欲しいものですね。ちなみにこのモバイルサイトではトラップ・リピート・イフダン注文をすることもできます。取引だけは最低限出来る機能を有しているのです。
【マネースクウェアジャパン(M2J)のFX専用アプリ】
マネースクウェアジャパンにはFX専用アプリはありません
【マネースクウェアジャパン(M2J)のiPhoneアプリ】
マネースクウェアジャパンもiPhoneアプリを用意しました。搭載機能として、リアルタイムで確認できる為替レート、チャート、経済指標、ヘッドラインニュースなど基本的機能があります。ただ、スマートフォンでは直接PCサイトへアクセスできる上、マネースクウェアジャパンはスマートフォンサイトを作成したため、アプリを使わずサイト上から取引することができます。

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| 総合評価 |
評価の理由 |
5段階評価 |
短期売買 デイトレ派 |
手数料をきっちり取って、その分上質なサービスを提供するというのがマネースクウェアジャパンの経営理念です。そのため手数料などのコストが高めで短期売買には全く向きません。この方針は今後も変わることはないので、短期トレーダーとはご縁がないでしょう。 |
★ |
長期投資 スワップ派 |
中長期で運用するのが主体ですが、思ったほどスワップは高くないのが現実です。しかしM2J社はトラップリピートイフダン注文が主力であり、スワップ金利を重視するのではなくトラリピを利用した為替差益を重視した長期トレード向きなのです。 |
★★★★ |
コスト面 スプレッド+手数料 |
手数料をきっちり取って、その分上質なサービスを提供するのが経営理念です。そのために手数料がかかり、スプレッドも広く、総合コストは非常に高いです。 |
★ |
安全性 資産管理+信頼性 |
自己資本規制比率は常時数百%以上、信託保全先は金融機関最大手の三井住友銀行、FX会社では数少ないJASDAQ上場もしており安全性に抜かりはありません。2010年、2011年の2度のレバレッジ規制や外為どっとコム行政処分による顧客の流入など、安全性が認められてきています。 |
★★★★★ |
| サーバー |
安定度は高いシステムですが、長期投資向けで短期売買向きのサーバーには力を入れてない模様です。長期投資においては問題ありませんが、短期には向きません。 |
★★ |
| 情報サービス |
勝ち組になるには絶対かかせない情報やセミナーがたっぷりあります。マーケット情報、セミナー、コンサルティングとどれも業界最高レベルです。最近はトラップリピートイフダンを主力にしたために、トラリピ解説などのコンテンツが充実しています。 |
★★★★★ |
| 評判・人気 |
主力はトラップリピートイフダン注文であり、トラリピのCMをかなり流していたり、口コミでのトラリピの影響が広まり徐々に人気が高まりつつあります。相変わらず手数料はかかりますが、確固たる経営理念を曲げない強みが出てきています。 |
★★★★ |
| モバイル・携帯 |
トラップリピートイフダンに力をいれているためか、携帯・モバイルでの取引環境は遅れていました。しかしiPhone対応アプリやスマートフォン対応サイトなどが整備されてきて、携帯からの取引も対応できるようになってきました。 |
★★★ |
| 総合判断 |
手数料を取る代わりに高いサービスを提供するFX業者です。手数料をきっちり取ってサービスする方針のため、コストやスワップ金利で判断する人とは方向が全く違います。最近はトラリピが完全に主力となり、まさにトラリピをやるための業者となりました。安全性も高くレバレッジ規制や外為どっとコムの処分による流入で、最近人気が高まっています。トラリピをやりたいならココ以外に選択肢はありません。 |
★★★★★ |
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★勝ち組になれる人は ”今すぐ” 行動できる人です★
口座開設はもちろん無料ですし、キャンペーンで現金ももらえます
それなのに 『明日にしよう』 『後でやろう』 とぐずぐずしているから、負け組なのです
今やらないで、いつやるんですか?

マネースクウェアジャパンはトラップリピートイフダン注文など
他の短期売買向け業者のような低スプレッドや高レバレッジに追随せずに
高品質な独自サービスで勝負をする徹底した経営理念のあるFX業者。
レバレッジ規制もむしろ好都合であり、一気に顧客が増えている状態!
マネースクウェアジャパンのURL : http://www.m2j.co.jp/
| マネースクウェアジャパン(M2J)の詳細データ |
| 会社名 |
マネースクウェア・ジャパン (略称:M2J) |
| URL |
http://www.m2j.co.jp/ |
| 上場 |
JASDAQ(8728) |
| 資本金 |
12億2400万5,000円 |
| 株主・出資者 |
あおぞらI・エイパックスGPなど出資 |
| 自己資本規制比率 |
485.5% |
| 口座数 |
39,566 |
| 預かり残高 |
226億円 |
| デモ取引 |
○ |
| 使用システム |
独自システム |
| システムの内容 |
ウェブ上のシステム(IEなどのブラウザ上で動作) |
| システムの重さ |
そこそこ |
| 資産管理方法 |
信託保全 |
| 保全先 |
三井住友銀行 |
| ロスカット |
東京時間15時:100%ロスカット
強制ロスカット:50% |
| 携帯対応 |
○ |
| サービス名 |
M2JFX |
| 最低取引通貨単位 |
1,000(HKD、ZARは10,000通貨から) |
| 手数料 |
30~300円 |
| スプレッド |
2~8pips |
| 通貨ペア |
11 |
| ZAR |
○ |
| TRY |
× |
| ISK |
× |
| レバレッジ |
個人:25倍 法人:50倍 |
| 初回入金 |
限度なし |
| オンライン入出金 |
○ |
| 両建て |
○ |
| スワップ金利の扱い |
含み益 |
| 通知メール |
○ (約定通知メール) |
| 情報サービス |
経済カレンダー
M2Jデイリーレポート
吉田恒のマーケットウォッチ
オセアニアレポート
2分でわかるアメリカ
リピートレポート
M2Jウィークリーレポート
西山マーケットレポート
金森 薫 FX一刀両断
川口一晃の『今週の気になるチャート分析』
|
| 備考 |
初回入金200万円の制限はなくなりました
|
| セミナー |
会場セミナー、ネットセミナー、FXアカデミア |
| キャンペーン |
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