JFXはキャッシュバックだけ豪華な ”劣化版ヒロセ通商” といえるFX業者

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JFXの特徴                   ▼JFXのサーバー

JFXの欠点                   ▼JFXの安全性

JFXの評判                   ▼JFXに向いている人

JFXの携帯                   ▼JFXの総合評価

JFXの詳細データ

JFXとはどのような業者か?

【2つのシステムを持つヒロセの子会社】
JFXという業者は以前はアクロスFXという名前で営業しており、それほど目立ったサービスを展開してはいませんでした。しかし2007年には人気の外為オンライン系のシステムである 「外為ゼロ」 、そして2010年にはヒロセ通商と同じフラクタルシステムズのシステムを搭載した 「MATRIX TRADER」 などのサービスを開始してサービスの拡充を図っています。この2つってどこかで見たことあるような・・・と思った方はヒロセ通商を使ったことがありますね?そう、ここは親会社がヒロセ通商なのです。そのため提供しているサービスはヒロセ通商にかなり似通ったものになっています。

【外為ゼロはI&AS社のシステム】
外為ゼロJFXが最初に搭載したサービス 「外為ゼロ」 のシステムは、FX業界大手の外為オンライン系システムであるI&AS社のものです。一度ログインしてみればわかりますが、レイアウトなどは本当にそっくりです。取引単位は1万通貨で通貨ペアは30種類以上とやや多めです。NOKやSEKなども取り扱っています。仕様はほとんど外為オンラインのものとそっくりであり、全く違いなどはありません。

【MATRIX TRADERはヒロセ通商のLIONFX】
MATRIX TRADERJFXが2010年に導入した 「MATRIX TRADER」 は名前こそ大げさなものですが、システムはフラクタルシステムズのものでありヒロセ通商のLIONFXと全く同じものです。取引単位は1,000通貨であり、初心者に嬉しい低リスクな取引ができます。約定スピードも非常に速く、クイック入金や信託保全もしっかり完備しています。また外為ゼロとは対照的に携帯・モバイルにもしっかり対応しており、携帯電話専用のFXアプリやiPhone対応のアプリなども用意されています。JFXは間違いなく外為ゼロよりもこちらのサービスのほうに力を入れています。

【小林芳彦のマーケット情報サービス】
JFXではヒロセ通商のLIONFXと同じく小林芳彦さんのマーケット情報サービスを受けられます。小林芳彦さんはインターバンクディーラーとして、クレディスイス銀行やクレディスイス・ファーストボストン銀行、バイエリッシェ・ヒポ・フェラインス銀行、バンク・オブ・アメリカなどで重役を歴任した強者の相場師です。毎日の取引における道しるべとなる 「短期売買方針」 を中心に、リアルタイムで相場観が更新される 「マーケット速報」 や、音声による市況解説もオンデマンドが配信されています。

小林芳彦のマーケット情報サービス

【小林芳彦さんとの直接電話相談】
また一定量の取引を行った顧客は、小林さんに直に電話相談をすることができるサービスもあります。プレミアム電話サポートというサービスです。JFXのMATREXTRADER口座のほうで片道30万通貨以上の取引を行えば、小林芳彦さんに直接電話相談をすることができます。現役の方に相談にのってもらえる機会なんてめったにありませんので、かなり貴重なサービスでしょう。ただし1回5分間だけなので、そんなにじっくりと相談にのってもらえるわけではありません。じっくりと相談したいのであればマネースクウェアジャパンのコンサルティングサービスを受けた方がいいです。

小林芳彦さんとの直接電話相談

【取引量キャッシュバックキャンペーンはヒロセ通商より豪華】
JFXのMATREXTRADERのほうのサービスは、常に取引量に応じたキャッシュバックキャンペーンを行っています。もちろん新規口座解説で1万円もらえるキャンペーンとは別物です。特にポンド円の取引が対象となっていることが多く、ポンド円のトレーダーの方には非常に有効な使い方ができるでしょう。また同じシステムを使っているヒロセ通商もけっこう取引量のキャッシュバックキャンペーンを行っていますが上限が数十万円にとどまっており、上限がなんと1億円にも登るJFXのキャンペーンのほうが豪華です。

取引量キャッシュバックキャンペーン

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JFXのシステム・サーバー

【外為ゼロのシステムは外為オンラインと瓜二つ】
JFXが最初に搭載したサービス 「外為ゼロ」 のシステムは、FX業界大手の外為オンライン系システムであるI&AS社のものです。見た目といいレイアウトといい、全く同じものと言っていいでしょう。特にヒロセ通商にも 「Hirose-FX2」 というサービスがあり、そのシステムと全く同じですね。親会社がヒロセ通商なだけに全く同じものになっています。

外為ゼロのシステムは外為オンライン

【MATREXTRADERはヒロセ通商のLIONFXと瓜二つ】
JFXが2010年に導入した 「MATRIX TRADER」 のシステムはフラクタルシステムズのものでありヒロセ通商のLIONFXと全く同じものです。色が違うので最初は気づきにくいかもしれませんが、初期レイアウトの配置や機能などは全く同じであり、同じシステムだということに気づくのに時間はかからないでしょう。ちなみに通貨ペアはヒロセ通商のLIONFXが50種類あるのに対して、JFXのMATREXTRADERは21種類しかありません。親会社より劣っているかもしれませんね

MATREXTRADERはヒロセ通商のLIONFX

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JFXの欠点

【ヒロセ通商よりも通貨ペアがはるかに少ない】
JFXの新サービス、MATREXTRADERはヒロセ通商のLIONFXと同じフラクタルシステムズのシステムを使ったものになっています。そのため画面を見ればレイアウトが全く同じなのですが、配色以外に明らかに違う点があります。それは扱っている通貨ペアの数です。ヒロセ通商は本家だけあって、マイナー通貨であるHUFやTRYなどを組み合わせた50種類以上のペアを扱っています。対してJFXはメジャー通貨ペアがほとんどであり、扱い数は20程度に過ぎません。つまりJFXのほうがヒロセ通商よりも30種類以上通貨ペアが少ないのです。まぁマイナー通貨ペアに興味がないのであれば問題ないです。

ヒロセ通商よりも通貨ペアがはるかに少ない

【外為ゼロはマイナススワップ金利が高い】
JFXの2つのサービスである外為ゼロとMATREXTRADERは、それぞれ外為オンライン系とヒロセ通商のLIONFXのものと同じです。そのため欠点も似通ったものになっています。外為オンラインと同じシステムを使っている 「外為ゼロ」 のほうのサービスはマイナススワップ金利の絶対値を大きくして、その分プラススワップ金利の数値を高めている特徴があります。外為ゼロもこの例にもれずマイナススワップ金利が高めになっています。ショートポジションのコストは高めでしょう。

【外為ゼロのZARのスプレッドが広い】
外為ゼロではクロス円のスプレッドは狭いですが、他のスプレッドは少し広めに設定されています。その中でも特に ZARJPYはスプレッドが15銭にもなってしまうのでとても取引できるレベルにはありません。もちろんクロスZARであるUSDZAR、EURZARなども非常にスプレッドが広いです。

【本家よりスワップ金利が低い】
JFXの外為ゼロは外為オンラインと同じような特徴をもっていますが、比較をしてみるとけっこう短所が目につきます。スワップ金利のところも本家と比べるとおとっています。スワップ金利の高さが魅力の外為オンライン系システムですが、JFXの外為ゼロは本家と比べると明らかにスワップ金利が低めに設定されています。スワップ金利を重視しない人には微々たるものかもしれませんが、本家よりも劣っていると使う価値が見いだせません。

  本家よりスワップ金利が低い

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JFXの安全性・信頼性

【FX業者の安全性を図るポイント】
FX業者というのは、いくつかの点をみることによりその安全性を図ることが出来ます。主に次のような点を検証することでかなりの確率で安全性を図れます。プロじゃなきゃわからないなんてことはありません。個人投資家が入手できるような情報でも十分安全性を図ることが出来るものです。主なポイントは以下の点です。JFXの安全性を図ってみましょう。

1. 金融先物取引業者への登録 ・・・ 関東財務局長(金商)第238号
2. 行政処分の前科 ・・・ なし、設立からまだ時間がたってない
3. 自己資本規制比率の数値 ・・・ 200%超えと一応の安全圏
4. 信託保全の状況 ・・・ 三井住友銀行で全額信託保全
5. 業者の株主・出資者 ・・・ ヒロセ通商
6. 人気・評判 ・・・ 外為ゼロ、MATREXTRADERほとんど知名度なし

このように上記6つのポイントを見てみると、JFXの安全性は高くもなく低くもなくといったところです。金融先物取引業者に登録、自己資本規制比率は基準をクリア、三井住友銀行というメガバンクでの信託保全と安全基準はしっかり満たしています。しかし設立間もないことであまり情報がないことや、それほど信頼性が高くないヒロセ通商が親会社ということで、しっかりとした信頼を得られるポイントがありません。別に問題があるわけではありませんが絶対の信頼があるというわけでもないので、JFXの信頼性は5段階評価の3といったところでしょう。

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JFXの評判・口コミ

Yahoo!知恵袋:JFXでは小林芳彦さんがご自分で作成されている手書きのもの(前日までの)が見れますね(ティックでしょうか)。個人的にはリアルタイムでなければこちらのほうが信頼性があると思っています。
Yahoo!知恵袋:JFXのMATREXTRADERはけっこう使い易い水準ですよ
Yahoo!知恵袋:注目はJFXです。2月に新しいシステムが導入され業界では最高水準のスペックになるそうです。
Yahoo!知恵袋:MATREXTRADERは総額1億円もキャッシュバックしてくれるので、スキャルには最高
Yahoo!知恵袋:口座開設、JFXなどが2~3日後でした。
Yahoo!知恵袋:外為ゼロのレバ600倍で1万入金!
Yahoo!知恵袋:ぶっちゃけ外為オンラインもってるなら使う価値なし

【JFXの評判のまとめ】
JFXの評判・口コミを見ると、やはりFXサービスに関する評判・口コミが全然ありません。やはりJFXのFXサービスは知名度が低いですね。設立からまだ数年しか経っていないことを考慮してもほとんどのFX投資家が注目してないことがわかります。特に外為ゼロのほうのサービスは外為オンラインと瓜二つで、本家より劣っているんですからしょうがありませんね。またヒロセ通商の主力であるLIONFXと同じシステムのMATREXTRADERはキャッシュバックが1億円もあるためか、そこそこ評判がいいみたいです。キャッシュバックキャンペーンだけ見ればヒロセ通商よりいいですから。結局、外為オンラインかヒロセ通商をもっていれば使う価値はほとんどありません。大量のスキャルのやる人のみキャッシュバック目当てで移動するのはアリですかね。

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JFXに向いている人

・ 短期売買(デイトレ・スキャル)をする人
JFXは 「外為ゼロ」 と 「MATREXTRADER」 という2つのサービスを有しており、どちらも低スプレッドで証拠金が少なく約定が速いとあって短期売買に適している仕様です。特にMATREXTRADERは取引数量が1,000通貨からであるために初心者が始めるのにはもってこいです。ありがちな1,000通貨手数料有料といったこともないので安心して使えるでしょう。キャッシュバックキャンペーンも豪華です。

・ リスクの少ない1,000通貨単位の取引
JFXの 「外為ゼロ」 のほうは1万通貨単位ですが、「MATREXTRADER」 のほうは取引数量がその10分の1の1,000通貨単位になっています。取引単位が小さいために初心者がリスクを小さくして取引するのに向いています。また1万通貨を分割して決済することもできるので、利確するべきが迷った時などに半分の5,000通貨だけ利確して残りの5,000通貨で利を伸ばすといった拡張的な使い方をすることもできます。1,000通貨取り扱い業者には外為どっとコムやFXプライムなど手数料がかかるところも多いのですがここは完全手数料無料なので、コストも安く済みます。

・ 複数のシステムを使いたい
JFXには外為オンラインと同じシステムの 「外為ゼロ」 とヒロセ通商のLIONFXのシステムと同じものの 「MATREXTRADER」 という2つのサービスがあります。複数のシステムが同じ業者で使えるとあって自分に使い易いシステムのほうを使い比べることができます。同じ業者なのでいちいち再び口座開設審査をする必要もありません。

・ キャッシュバックキャンペーン目的
JFXの 「MATREXTRADER」 のほうのサービスは親会社であるヒロセ通商のLIONFXとほとんど同じですが、本家よりもキャッシュバックキャンペーンが豪華になっています。ヒロセ通商のほうは最大30万円程度しかキャッシュバックしてくれませんが、こちらは最大1億円もの大盤振る舞いをしてくれます。特に取引数量が多くなるスキャルトレードなどでは、取引量に応じたキャッシュバックをしてくれる業者を使ったほうがお得です。もしヒロセ通商でスキャルをやっているならこちらのほうがキャッシュバックの分お得です。

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JFXの携帯・モバイル対応

【JFXのモバイルサイト】
JFXの 「外為ゼロ」 のほうのサービスはI&AS社のシステムを搭載している他の業者と同じです。このシステムを使っているFX業者は総じて携帯・モバイルへの対応がおざなりになっています。「外為ゼロ」 のほうのモバイルサイトは、レートも手動更新、チャート機能は存在すらしない状況です。携帯・モバイル取引環境はよくありません。一方の 「MATREXTRADER」 のほうのモバイルサイトもレートは手動でチャートも日足ぐらいしかない最低限レベルのものです。

【JFXのFX専用アプリ】
「外為ゼロ」 のほうはもちろんFX専用アプリはありません。それに対して 「MATREXTRADER」 のほうにはアプリがあります。対応している機種はDocomo、softbankです。AUは仲間はずれですね。携帯アプリのレート表示はBidとAskが大きく表示されており、さらにティックチャートも表示させることができます。でかい画面には2通貨ペアしか表示できませんが、レート一覧表示なら多数の通貨ペアの動きを一目でチェックすることも可能です。ただし注文変更やポジションの詳細などが確認できず、一部の機能はモバイルサイトを利用しないといけない仕様になっています。あまり使えない水準です。

【JFXのiPhoneアプリ】
「外為ゼロ」 のほうはもちろんiPhone対応アプリはありません。対して 「MATREXTRADER」 はヒロセ通商のLIONFXと同じシステムなので対応アプリがあります。機能にはリアルタイムレート配信、チャート配信があります。取引数量は初心者に嬉しい低リスクの1,000通貨単位、ワンタッチ注文、ログインパスワード保存機能によって起動からサクサク注文画面まで行くことができます。あまり使えない携帯アプリよりは使えるでしょう。

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総合評価 評価の理由 5段階評価
短期売買
デイトレ派
外為ゼロ、MATREXTRADER共に短期売買に適したサービスです。ただしどちらもスプレッドやサービス内容に特出したものはなくアピールポイントに欠けています。唯一の利点は親であるヒロセ通商よりも豪華なキャッシュバックキャンペーンであり、スキャルなど取引数量の多い方にはその恩恵を高く受けられます。 ★★★
長期投資
スワップ派
外為ゼロはマイナススワップが高い代わりにプラススワップが高めになっていますが、本家外為オンラインより絶対値が劣っています。TRY投資以外に利用価値はありません。MATREXTRADERは1,000通貨なのでこまめな投資が可能ですが、スワップ自体は高くありません。 ★★
コスト面
スプレッド+手数料
外為ゼロ、MATREXTRADER共に手数料無料でスプレッドも小さい部類に入ります。特に1,000通貨単位の取引は手数料有料にしている業者が多いですが、ここは1,000通貨でも無料です。よってコストは安いです。 ★★★★
安全性
資産管理+信頼性
金融先物取引業者に登録、自己資本規制比率は基準をクリア、三井住友銀行というメガバンクでの信託保全と安全基準はしっかり満たしています。ただし設立から日が浅く、ヒロセ通商が親ということで万全の守りとはいえません。 ★★★
サーバー 外為ゼロは外為オンライン、MATREXTRADERはヒロセ通商のLIONFXとほぼ同じ。サーバーの強さなどはほとんど変わりません。小粒業者のためサーバーの増強や予備などの対策をどこまでしているかわかりませんが、顧客数が少ない分落ちる可能性は低いといえます。 ★★★
情報サービス FXWAVE、MarketWIN24、どこの業者にもある普通のサービスだけです。情報サービスに期待するところではありません。ただ、30万通貨取引という条件を満たせば小林芳彦さんへ直接電話相談ができるという珍しいサービスがあります。 ★★
評判・人気 設立が浅い上にサービスも特出したアピールポイントを持たないため知名度は最低レベルです。評判や口コミをほとんど聞きません。当然人気があるわけありません。
携帯・モバイル 外為ゼロはモバイルサイトのみ。MATREXTRADERはDocomo、SoftBank、そしてiPhoneに対応アプリをもっています。携帯・モバイルへの対応はよいほうでしょう。ただ、アプリ自体はそれほど使えるレベルとはいえません。 ★★★★
総合判断 総じて普通の評価が多い ”普通” の業者といえます。親がヒロセ通商なだけあって2つのサービスは完全にヒロセのおさがりといったところ。ヒロセを持っている人は使う価値がほとんどありません。ただ顧客拡充のためかキャッシュバックキャンペーンが豪華であるので、キャッシュバックに惹かれるヒロセユーザーは移る価値アリでしょう。 ★★★


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JFXは口座開設はもちろん無料ですし、キャンペーンで現金ももらえます
それなのに 『明日にしよう』 『後でやろう』 とぐずぐずしているから、負け組なのです
今やらないで、いつやるんですか?
今やらない人は明日も明後日もやらず、そのままずっと・・・負け組のままです



JFXはヒロセ通商よりもキャッシュバックキャンペーンが豪華!
スキャルトレードで取引数量が多い人ほど恩恵を受けられる。その額なんと最高1億円
ヒロセ通商で取引していた人はこちらへ移ったほうが間違いなくよい

JFXのURL : http://www.jfx.co.jp




JFXの詳細データ
会社名 JFX
URL http://www.jfx.co.jp
上場 なし
資本金 3億1,700万円
株主・出資者 ヒロセ通商
自己資本規制比率 251.2%
口座数 企業秘密
預かり残高 企業秘密
サービス名 外為ゼロ MATREXTRADER
デモ取引
使用システム 外為オンライン系(I&AS) ヒロセ通商系(フラクタル)
システムの内容 ブラウザ上で操作 JAVAアプリ
システムの重さ 全く気にならない 起動が多少遅い
資産管理方法 全額信託保全
保全先 三井住友銀行
ロスカット 70% 100%
携帯(モバイルサイト)
携帯(FX専用アプリ) ×
携帯(iPhone) ×
最低取引通貨単位 10,000 1,000
手数料 無料 無料
スプレッド(USDJPY) 0~3pips 0~1pips
通貨ペア 36 21
ZAR
TRY ×
ISK × ×
レバレッジ 証拠金固定 証拠金固定
初回入金 指定なし 指定なし
オンライン入出金
両建て
スワップ金利の扱い 含み益 含み益
通知メール なし
情報サービス FXWAVE
MarketWIN24
小林芳彦のマーケットナビ
備考 30万通貨取引すると小林芳彦さんへの
直接電話相談ができるプレミアムサービスを受けられる
セミナー 基本的なWEBセミナーのみ
キャンペーン 新規口座開設の上、GBPJPY20万通貨取引で1万円キャッシュバック
取引量に応じた総額1億円ものキャッシュバックキャンペーン
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デイトレード向け

 

FX(外国為替証拠金取引)サイトマップ

<入門編>祝入門♪FXのことをよく知ろう
FXとはなんぞや? 外国為替証拠金取引とはなんぞや?
FXで世界へ投資できるの? 日本の政治家に頼るのは無意味
FXって1万円からできるって言うけど? 高金利をもらえるってどういうこと?
FXって危険な取引じゃないの? FXってどうして円高でも儲かるの?
FXってライブドア株のように取引停止にならない?  
FX初心者のFX始め方手順
1 .初心者はまずDMMFXに口座を開くべし 口座開設キャンペーンで投資資金を作ろう 
2. 勝ち組になるため複数の口座を使い分けるべし FXの本もキャンペーンでもらうことができる
3. 方法が確立するまで誰かのマネをするべし FX会社が現在やっているキャンペーンの詳細
4. 初心者がやっちゃいけないことを熟知せよ 楽天とマネックスではこっちが豪華なキャンペーン
5. 投資資金が無い人はモニターで稼いでみよう  
<初心者編>基礎を制するものがFXを制する!
円安と円高を理解していますか? レバレッジとは何か
毎日給料日になるスワップ金利とは ハイリターン・ローリスクにしてくれるロスカットとは
FXは24時間できてサラリーマンも問題なし FXはとても公平な取引である
FXのスプレッドとは何か 売買利益・スワップ金利でFXは2度おいしい
安全な管理方法:信託保全とは 危険な管理方法:分別管理とは
税制優遇:東証のくりっく365とは 税制優遇:大証の大証FXとは
FXの注文方法
成行(成り行き) 指値(リミット)
逆指値(ストップ) IFD注文
OCO注文 IFO注文
トレール注文 自動売買(システムトレード)
リピート・イフダン注文 トラップ・リピート・イフダン注文
絶対にすべらないギャランティーストップ注文  
<中級者編>FXで稼ぐために必要な知識
リスクを熟知する者がFXの勝ち組
リスクの意味を正しく理解する 為替変動リスク
ロスカットリスク 金利変動リスク
レバレッジリスク 流動性リスク
システムリスク カントリーリスク
FX会社の信用リスク FXにはリスク分散が欠かせない
FXのファンダメンタル分析関連
ファンダメンタル分析とは どんな経済指標に注意すべきか
経済指標:非農業部門雇用者数(雇用統計) 経済指標:政策金利発表
経済指標:失業率(雇用統計) 経済指標:GDP
経済指標:貿易収支 経済指標:消費者物価指数(CPI)
経済指標:小売売上高 経済指標:ISM製造業景況指数
経済指標:住宅着工件数 経済指標:新規失業保険申請件数
注目発言:要人の発言 中央銀行:日銀の介入
FXのテクニカル分析関連
テクニカル分析とは テクニカル指標:基本のローソク足
テクニカル指標:トレンドライン テクニカル指標:サポートとレジスタンス
テクニカル指標:レンジ相場とチャンネル テクニカル指標:移動平均線(MA)
テクニカル指標:RSI テクニカル指標:ストキャスティクス
テクニカル指標:フィボナッチ テクニカル指標:ボリンジャーバンド
テクニカル指標:パラボリック テクニカル指標:MACD
テクニカル指標:一目均衡表(雲) テクニカル指標:ピボット
重要パターン:ダブルトップ/ダブルボトム 重要パターン:三尊(ヘッドアンドショルダー)
重要パターン:三角持ち合い(トライアングル) 重要パターン:ギャップ(窓)
<上級者編>知る人ぞ知る勝つための情報
基本であるトレンドラインでの反発を狙う サポート・レジスタンスのブレイクを狙おう
ブレイクされたサポートラインは逆のレジスタンスになる 窓を開けた時の窓埋めを狙った取引
相関係数でリスクヘッジをしてリスクを減らす FXオプション取引でハイリターン・ローリスクにする
為替変動が少ないUSDHKDを長期投資 ドルペッグ切り上げ前に中東通貨を買うべき?
欧州の固定相場EURDKKを長期投資 逆指値のOCO注文で重要指標の急変を狙う
スイス中銀の介入で膠着するEURCHF取引  
FX業者が搭載するシステムについて
FX業者が使っているシステムには同じものがある
海外 : SAXO 海外 : GFT
海外 : IFX(ActForex) 海外 : CMS
海外 : FXCM 海外 : MetaTrader
海外 : GAIN 海外 : IGグループ(PureDeal)
国内 : スリーエイ・システム 国内 : FXプラットフォーム
国内 : フラクタルシステム 国内 : SimplexTechnology
国内 : 外為どっとコム 国内 : セントラル短資FX
国内 : FXプライム 国内 : I&AS(外為オンライン)
国内 : GMOクリック証券 国内 : EMCOM(旧FONOX)
FX会社分析 (淘汰の時代を生き残った勝ち組はどこか?)

FX会社一覧(淘汰によりガンガン減少中)
(この表とそっくりな図を掲載しているサイトがあります。パクリは嫌ですね)
★ = 評価点:5段階評価
万能FX業者 (サポートや情報が充実してる初心者向け)
★×5 マネースクウェアジャパン(M2J) ★×4 外為どっとコム
★×5 FXプライム ★×3 ひまわり証券
中長期投資FX業者 (安全性が高く、スワップ金利が高い)
★×5 セントラル短資FX ★×5 DMMFX
★×3 FXCMジャパン証券(フォーランドフォレックス) ★×2 上田ハーローFX
(撤退) NTTスマートトレード (撤退) アトランティックトレード
短期売買向けFX業者 (低コストで高レバレッジで資金効率がよい)
・・・ レバレッジ規制に対抗する海外FX会社の簡易比較 ・・・
デイトレード向き (平均的なスペックで使い易い)
★×5 DMMFX ★×4 ライブスター証券(旧IDO証券)
★×4 FXTF:FXトレード・フィナンシャル ★×3 外為オンライン
★×3 マネーパートナーズ ★×2 MF Global FXA 証券
スキャルトレード向き (スプレッドが狭く瞬間約定できる)
・・・ スキャルに嬉しい取引高に応じたキャンペーン情報 ・・・
★×5 GMOクリック証券(FXネオ) ★×4 サイバーエージェントFX (C-NEX)
★×3 みんなのFX ★×2 外為ジャパン(旧MJ)
1,000通貨取り扱い (低リスクの1,000通貨で手数料無料)
★×4 FXTS:FXトレーディングシステムズ ★×3 ヒロセ通商 (LionFX)
★×3 JFX (MATRIX TRADER)  
全然使えない・使えなくて撤退したところ
(撤退) FXZERO (FXゼロ) (論外) トレイダーズFX (TRADERS FX)
(撤退) EMCOMTRADE (吸収) フォレックストレード
くりっく365対応業者 (安全面や税金面を気にする人向け)
くりっく365業者には共通点がある!
くりっく365を自己資本規制比率で比較 くりっく365を独自システムで比較
くりっく365を手数料(片道)で比較 くりっく365を行政処分の前科で比較
くりっく365をキャンペーンで比較 結局,どのくりっく365業者がいいのか
海外システム業者 (それなりの知識を有する上級者向け)
分析 : SAXOシステム業者は初心者、中級者、上級者別にオススメが違う
★×5 kakakuFX ★×5 サクソバンクFX証券(SAXOBANK)
★×4 DMM.com証券  
(撤退) トレイダース証券(NFXプロ)
 
MT4導入業者 (大人気チャートソフトMT4を使える)
★×5 フォレックスドットコム (Forex.com) ★×3 FXCMジャパン証券(旧ODLJapan)
★×3 セブンインベスターズ (MTFX) ★×0 121証券 (危険)
他の業者とは違う独自サービスを行う業者
>> バイナリーオプション専門カテゴリへ
★×4~5 IGマーケッツ証券(旧FXオンライン) IGマーケッツ証券だけの商品:バイナリーオプション
※ バイナリーオプションの戦略について IGマーケッツ証券だけの商品:6,500以上のCFD銘柄
証券会社のFXサービスで使える所
★×3 楽天証券(楽天FX)  
ぼったくりFX業者 (言語道断のサギ会社)
(論外) 大手証券がやっているFXがダメな理由 (論外) 横領・夜逃げ・犯罪をした悪質FX業者
(論外) 行政処分されたことがある危険なFX業者 (論外) 競争から脱落した負け組のFX業者
(論外) トレイダーズ証券の悪行サービス (論外) マネックス証券の悪行サービス
(論外) 内藤証券の悪行サービス くりっく365の異常レートに対する傲慢な対応
世界各国の通貨をよく知るべし
通貨記号一覧 (世界は広い・・・)
USD:アメリカドル(米ドル) USD(アメリカドル)は世界の基軸通貨 EUR:ユーロ EUR(ユーロ)はEU:欧州連合の単一通貨
GBP:イギリスポンド GBP(イギリスポンド)は上級者専用の通貨 AUD:豪ドル、オーストラリアドル AUD(豪ドル)は低リスクで優秀な高金利通貨
NZD:ニュージーランドドル、キウイドル NZD(キウイドル)は流動性が悪い高金利通貨 CAD:カナダドル、加ドル CAD(カナダドル)は安定している優等生通貨
CHF:スイスフラン CHF(スイスフラン)は世界一信用される通貨 JPY:日本円 JPY(日本円)は魅力なきわが国の通貨
ZAR:高金利通貨の南アフリカランド ZAR(南アフリカランド)は大人気の高金利通貨 TRY:高金利通貨の新トルコリラ TRY(トルコリラ)は "超" がつく高金利通貨
ISK だけじゃない!NOK、SEK、DKK などの北欧通貨
NOK:ノルウェークローネ NOK(ノルウェークローネ) SEK:スウェーデンクローナ SEK(スウェーデンクローナ)
DKK:デンマーククローネ DKK(デンマーククローネ) ISK:アイスランドクローナ ISK(アイスランドクローナ)15%の高金利
CZK、PLN、HUF、RUB、バルカン半島、バルト三国 などの東欧通貨
CZK:チェココルナ CZK(チェココルナ) PLN:高金利通貨のポーランドズロチ PLN(ポーランドズロチ)
HUF:高金利のハンガリーフォリント HUF(ハンガリーフォリント) RUB:ロシアルーブル RUB(ロシアルーブル)
エストニア ラトビア リトアニア バルト三国(EEK、LVL、LTL) ルーマニア ブルガリア ルーマニアとブルガリア(RON、BGN)
KRW、HKD、CNY、SGD、THB などのアジア諸国の通貨
韓国:ウォン KRW(韓国ウォン) 香港:香港ドル HKD(香港ドル)
CNY:中華人民共和国の人民元 CNY(人民元) SGD:シンガポールドル SGD(シンガポールドル)
THB:タイ王国のバーツ THB(タイバーツ)  
FXのQ&A
FX業者選びに関する質問
初心者なのでどこを選べばいいかわかりません 未成年はFXをやることできますか?
貧乏なので一番少ない金額でできるところは? トルコリラはどこのFX会社がいいの?
悪い評判がない人気のいい業者ってどこなの? サーバーが強いFX業者ってどこ?
安心してお金を預けられる信頼できる業者は? トラブルが多い危ない業者ってどこ?
一番コストのかからない業者ってどこ? 結局どんな業者をもっていれば万全なの?
FXの取引に関する質問
外貨預金とFXってどっちがお得? プロと個人投資家どっちが強い?
GBPのほうがNZDよりスワップ高くない? NZとトルコに分けたからリスク分散は万全?
外貨預金や外貨MMFとFXってどれがお得なの? キャンペーンって儲かるの?
いくつもFX口座を持つと大変じゃない? FXに使えるお金が無い人はモニターで稼いでみよう
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