ヒロセ通商とはどのような業者か?
【数打ちゃ当たるのビジネスモデル】
ヒロセ通商は以前からシステムを2つ持っていることで有名でした。両方に口座をもっていれば片方がダウンしてももう片方でカバーできるという点が特徴でしたが次々と新しいシステムを導入していき、現在は2つどころか4つものシステムをそろえてしまっているのです。しかもそれぞれのシステムは相反するかのように別タイプなので、短期売買、長期投資など様々な世代・タイプの投資家にどれかが一致します。まさに数打ちゃあたるのビジネスモデルですね。




【最速の口座開設】
ヒロセ通商はとても口座開設が早いことで知られています。電話サポートが24時間充実していているのでいつでも質問できます。インターネット申し込みを行い、身分証明書をメール送信すればたった2日でパスワードが送られてきます。ログインして取引できるまでホントに2日で済むんです。証券会社のように何週間も待たされることはありません。
【システム1:Hirose-FX1】
Hirose-FX1はIFX系のシステムでかなりの約定能力をもっています。JAVAツールであることやスワップが悪いこともありますが短期売買に適しています。ヒロセ通商で一番最初に搭載されたシステムですが、現在はほとんど人気がありません。ヒロセ通商もLIONFXばかりに力を入れていてサービスは停滞しています。いずれ終了するかもしれません。
【システム2:Hirose-FX2】
このHirose-FX2はヒロセ通商のセールスポイントでもあるシステムです。外為オンラインと同じシステムを使っているために同じような条件で取引できるのですが、取引単位が1,000通貨のミニ口座があることと、高金利通貨のTRY(トルコリラ)が取引できるのが最大の特徴です。ミニ口座では1000通貨から取引できるためTRYを1000通貨から積み立てることができます。特にリスクが高いTRYは小額から投資したいため1000通貨からできるのはとてもいいですね。
【システム3:HiroseTrader】
HiroseTraderはあの世界的に有名なSAXOシステムを利用したサービスです。SAXOシステムは150種類以上ある豊富な通貨ペア数と世界最強と名高いサーバー・約定力を備えており、世界100カ国以上で使われる最高峰のシステムです。日本でSAXOシステムを導入している業者は2~3社しかおらず、貴重なSAXO業者として価値があります。
【システム4:LIONFX】
このLIONFXというのはヒロセ通商の独自システムであり、1000通貨から取引できる上に手数料が無料なのです。そのためコストが安くチャート機能が充実した最高のシステムと言われています。特にトルコリラ(TRY)をFX2やLIONFXでは1000通貨から取引できるのはヒロセ通商だけでしょう。特にリスクが高いTRYは小額から投資したいため1000通貨からできるのはとてもいいですね。
【TRYが1000通貨から取引できる】
高金利通貨で有名なTRY(トルコリラ)ですが、非常にリスクの高い通貨として知られています。ですがヒロセ通商では、このトルコリラをリスクが少ない1000通貨単位から取引することができます。Hirose-FX2、LIONFXでは1000通貨コツコツと積み立てることができます。TRY(トルコリラ)を1,000通単位で取引できるのはFX業界でも、このヒロセ通商だけなのです。
>> HIROSE-FX2の口座開設はコチラから <<
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